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[ 2006.06.18 Sunday ] 帰省
わたしは現在宇都宮に住んでいるが、実家は東京である。

実家に立ち寄った際に、以前から親に言われていた部屋の片付けというか、捨ててよい物と宇都宮に持っていくものの分類をした。全ては終わらなかったが、古い雑誌をほとんど処分することに。

電撃アドベンチャーとか、RPGマガジンとか、ドラゴンマガジン(富士見のやつね)とか、RPGドラゴンとか、RPGコミックとか。懐かしい害今更読み返すとは思えないのでこのへんはほとんど資源ゴミ。ああ、RPGコミックだけはモンスターメーカーの設定が載っているので一応保存。


わたしはいわゆる「思い出の品」とされるものに大した執着を覚えないらしい。モノは捨てられない性質だと思っていたが、それは自分が後に必要とする可能性があるから捨てられないのであって、思い出を大切にしているわけではないようだ。

小学校時代の写真や卒業証書、文集。
中学時代、渡英するに前に級友からもらった寄せ書きに手紙、それから当時の写真。
イギリスの日本人学校通学時代の卒業文集。
イギリスの現地校通学時の手紙や文章、旅行先の品々。

懐かしくは思うが見返す可能性は低いし、捨てることにさして抵抗を覚えない。
…むしろ、本人ではなく親からその辺は取っておきなさい、と言われてしまった(笑)。ううむ、感情が大分磨耗しているのかもしれない。

ちなみに今回の帰省で回収してきたものは、中学〜高校時代に購入したPC-Engineのゲーム類がほとんど。CD-ROM媒体な上にゲームミュージックを簡単にすい出せるので…。

ライザンバー3の音楽はやっぱりいいね。特にラスボス戦とエンディング。それに、『逆転確率0の悪夢に今、挑む』という当時の宣伝文句は今でも忘れえぬ。やっぱり、シューティングは絶望的な戦いに挑まなければ締まらないと考える老害であることを再認識。
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