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[ 2006.09.13 Wednesday ] シューティング日記
わたしのSTG(シューティングゲーム)の腕は、カテゴリーにあるとおりへぼい。
「簡単」と称されるアケシュー(アーケードシューティング。ゲームセンターに置かれているシューティングゲーム)を何度となく練習して、ようやくクリアできる程度の腕前だ。
具体的なアケシュータイトルを挙げると、エスプガルーダとか式神の城2とか。
同人シューティングだと、東方シリーズのノーマルモードぐらいかな。

それよりちょっと難易度が高いゲームになると、練習して最終面到達がやっと。これは、自分のパターン構築能力ならびに遂行能力の低さが露骨に反映しているんだろう。多くのシューティングゲームは、パターンを組むことにより、その難易度を飛躍的に下げることが可能になるんだけど、わたしはパターンにはめず、刹那のスリルを味わいたくてプレイするので、なかなか先に進まないのである。

とはいえ、最近それをちょっと変えてくれたのが昨日の日記にもあった「らじおぞんで」。出現パターンを覚え、それの対応策を考え、それが実行され、上手くいったときの喜びと来たら……。

おかげで、始めた当初は最終面到達までイモータルモードで50〜60機は自機を失っていたけれど、今日はとうとうモータルモードで最終面にまで到達できた。最終面だけでいつも14〜15機は失うので、残念ながら1コインクリアはできなかろうが、これだけで十分満足である。

らじおぞんでの極殺ぶりを味わうと、他のゲームも何とかなりそうな気がしてくる。

そんなわけで、東方妖々夢のルナティックに挑んでみようかな。
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