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[ 2004.02.21 Saturday ] 足利市の蕎麦屋でお昼
タイトルでほとんど全て物語っている気もするが…。

今日は蕎麦を食いに、妻とともに車で足利市の松田にある「一笑」という蕎麦屋に行くことにする。以前にも出張で行った事があり、うまかったので休日を利用していく気になったのだ。
ただ、想像していたことだが、かなり遠い。2月11日の建国記念日には葛生町のかみやまという蕎麦屋にも行っているのだが、ここよりもさらに遠い。わたしの住む宇都宮からだと車で1時間30分はかかる。

古い民家(農家?)を改築して作ったお店で、道沿いにならんだ蕎麦屋ののぼりがなかったらここが蕎麦屋だとは気づかないだろう。混んでいて待つ羽目になると嫌だったので、早めに家を出たところ開店より少し前に到着。
古い建物なので趣があり、待っている間目の前の田んぼを見ていると心が和む。ほどなくして店が開くと、案内される。囲炉裏のすぐ横の座席に案内され、五合蕎麦と野菜天麩羅、日本酒を頼む。
囲炉裏で燃える炭を見ながら、酒を飲みながら、抹茶塩をつけた野菜天麩羅を時折口に入れながらの蕎麦はたいそううまかった。
そうそう、野菜天の中に、丸い物体が出てきますが、簡単に言うと饅頭の天麩羅です。じゃがいもかと思って口に入れたところ違ったので、びっくりする。

人間は蕎麦食って、酒飲んで幸せになれる幸せな生き物であることを認識。また行こう。
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