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[ 2004.02.25 Wednesday ] 2/15D&Dプレイ備忘録 その3(最終回)
いくつか準備不足はあったものの、順調に進んでいく一行。
しかし、そこへghostが現れ、恐怖の叫び声の前に意思セーヴの低い前衛陣が大パニック。持っていた武器も取り落とし、一目散に逃げてゆく。残ったメンバーだけでは戦いにならないと考え、一度撤退。
Remove FearやConviction,Legions(MHB)などの恐怖対策のスペルを事前にかけ、加えてGhost Oil(A&EG)のような非実体系モンスターに確実にダメージを与える手段も確保し、突入。今度は簡単に撃破する。
このGhostのいた部屋には棺桶などもあり、大変怪しい。中にヴァンパイアでもいたら大変なので、とりあえずDetect Undeadを棺桶に対してかけるが、反応はない。では財宝でも詰まっているのではないかと夢は膨らむが、効果時間の短いスペルがいくつかかかっているのでとりあえず放置。後で回収することにする。アンデッドが来て奪っていくということもないだろうし。

先をさらに進む一行の前に今度現れたのは、Abyssal Ghoul。一緒に、Spellstitched(MM2)という呪文を使用可能にするテンプレートつきなアンデッドも現れたが、先手を取ったクレリックのアンデッド退散の前に、破壊される。
楽勝ムードが漂うが、Abyssal Ghoulがかなりの強敵で、仲間の戦士が組み付かれる。回復呪文をかけ続ける一方、手の空いた仲間が敵を攻撃する。しかし敵のHPが高く、とうとう組み付かれた戦士は死亡。
だが幸いなことにRevivify(MHB)のスペルをかけ、無事復活。1ラウンドの差でAbyssal Ghoulも倒すことにも成功した。帰りに棺桶をあさり財宝を手に入れた一行は意気揚々と帰るのであった。
後一回で、この墓地の掃討も終わるであろう。
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