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[ 2005.03.24 Thursday ] Path of Exalted
先日の20日は、大学時代の友人たちと集まって、D&D。といっても、自分はDMではなくプレイヤー。基本的に日本語のみなので、おとなしく、ウィザードをやることにする。

プレイしたのは、"A seven‐game match"に収載されている、扉を集めるシナリオ。シナリオはまあ、可もなく不可もなく、といったところかな…。依頼を受けた町での情報収集の幅が狭く、聞き込みをしても全然情報が入らなかったのがちょっと寂しかった。

楽しかったのは、むしろキャラクターメイキング時。
わたし 「ところで、あなたには、狭くて細いまっすぐな道を歩く覚悟がありますか?」
クレリックのプレイヤー 「はい!? どういう意味?」
わたし 「いやね、この素敵なサプリにはね、Luminous Armorという呪文があるんだけど、これは気高い善のPCにしかキャスト出来ないんだよ」
ローグのプレイヤー 「ああ、善に堕落させようとしている(笑)!」
クレリックのプレイヤー(内容を見て) 「でも、これは良いなあ(笑)」

というわけで、今回のシナリオでは、眩しい光の鎧をまとうクレリックが活躍しておりました。とりあえず、一名は、善の道に堕落させることに成功(笑)。
さらに、なんだかんだ言って、ローグのアライメントもしっかりグッドになっているのを見落としてはいません(笑)。今回のシナリオでは一応の抵抗を示したけれど、ローグが善に堕落するのもそう遠くないことを確信しています。

まあ、その、なんだ。善の究極の対比である不浄なる暗黒の書にしたがって、いたいけな女の子をさらってきて儀式に奉げたり、食ったりするよりは大分マシでしょう、うん。
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